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Forest Jam Grande 2026
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Forest Jam Grande 2026

Dessert

移動喫茶 十六夜堂

熱や圧をかけず自然に抽出する水出し紅茶と珈琲のお店です。 ホットは香りを崩さないよう、湯煎で温めています。 無…
Dessert
Day1 Day2

Copyright © 2026 - Forest Jam

シアターブルック

[メンバー]
サトウタイジ (Gt Vo)
椎野恭一           (D)
tatsu                (B)

 

1986年、佐藤タイジ(Vo,Gt)を中心に結成。
1991年、Red Hot Chili Peppers初来日公演のフロントアクトを務める。
1995年メジャーデビュー。中條卓(Ba)、沼澤尚(Dr)が加わり、日本屈指のメンバーを擁するバンドとして成長。「ありったけの愛」などのヒット曲やTVタイアップ楽曲を含む作品を発表し、フェスでも高い評価を得る。
2007年、活動再開シングル「裏切りの夕焼け」がオリコン上位を記録。
以降も『Intention』『最近の革命』など作品を発表。
東日本大震災後には、ソーラー電力のみで武道館ライブ<THE SOLAR BUDOKAN>を成功させ、2013年からは野外フェス<中津川 THE SOLAR BUDOKAN>を主宰。
2015年には100%ソーラーレコーディングアルバム『LOVE CHANGES THE WORLD』をリリース。
2026年、結成40周年に向けて新たな活動をスタート。

Percussion Session (沼直也&辻コースケ)

沼直也

山口県出身。
ジャズドラマーのジョージ大塚に師事し、その後アメリカへ留学。
帰国後1998年に、藤原大輔(Sax)とストリートバンド「Phat」を結成、2002年に東芝EMI Blue Noteレーベルよりアルバム「色[siki]」[Tayutaf]をリリース。
同時期に、打楽器のみによるストリートライブ「品川パーカッション・セッション」を展開する。
これまで加藤登紀子、吉田美奈子、KAZ南沢、松下奈緒、キマグレン、jimamaらのサポートドラムを担当。
また、シャーロックホームズ、アダムスファミリー、マーダーバラッド、ファーストデート、戯伝写楽、How to Succseed、Great Pretender、音楽劇夜来香ラプソディなど、ミュージカルでの公演も数多い。

現在、斉藤由貴、水谷八重子、タナカハルナのコンサートサポートや、F.I.BJournal、Linn Tetra、Tropical Express、 Chili-Conのメンバーとして活動しており、オリジナルのドラムセット「カセット・ドラム」で、新たなサウンドを追求している。

辻コースケ

1973年生まれ。
1984年、ドラムを始める。
1995年、アフリカ~ケニアに渡りパーカッションと出会う。4度のケニア修行を経てパーカッショニストとして活動を本格化する。
2004年よりソロパーカッショニストとして活動を開始。
2003年から現在までレーベルbasis recordsより8枚のリーダー作をリリース。
2010年、ゴンザレス三上(GONTITI)とのDuo「SmokedSalmonRailwayMachine」を結成し『SEIZA』リリース。

現在はソロ活動の他、GOMA&The Jungle Rhythm Section 、CaSSETTE CON-LOS、Orquesta Nudge! Nudge!、POINTER BROTHERS(村上PONTA秀一&中村キタロー&森俊之&辻コースケ&内田直之)のメンバーとしても活動中。

自身の活動と並行して、Anyango、DJ井上薫、うじきつよし、梅津和時、ermhoi、大友良英、オオヤユウスケ、勝井祐二、 Caravan、 GONTITI 、佐藤タイジ、JEFF MILLS、曽我部恵一、伊達弦、照井利幸、堂珍嘉邦、TOSHI-LOW、仲井戸”CHABO”麗市、沼澤尚、東田トモヒロ、福原みほ、細海魚、山口洋、RABIRABI、Leyona、渡辺俊美、など様々なジャンルの音楽家と共演。
音楽家との制作だけに止まらず、内藤忠行(写真家)、ATSUSHI(ダンサー)などとアート作品とのセッションにも力を入れ、多岐に渡り活躍している。

また、これまで20年以上に渡りワークショップ活動を続けている。

「パーカッションはリズムを出す楽器。リズムの源は心臓の鼓動にあり、リズム感のない人はおらず、誰でもパーカッションの才能がある。」

この考えを軸とし、老若男女・初心者・経験者問わずジャンベを使ったワークショップ活動を継続中。
近年は、全国各地のLiveやフェス、幼稚園や小中高など各学校・養護学校や病院などの会場でのワークショップや、セラピーとしてのワークショップなど精力的に活動している。

AO YOUNG TRIO

国内屈指のPARTY JAM BAND、DACHAMBOのGt &Vo  AO YOUNG
光風TRIO、CHAN-MIKA BAND..数々のバッキングを務めるSTONED ROCKERSのBass  Mr.STONE
国内最強レゲエバンド、HOME GROWNのDrums YUKKY
の愉快なアラフィフ3人による、サイケデリックロッキンレゲエジャムバンド

無人島レコード

Vo/g. 金杉裕介
Eg. 金杉憲明
Dr. 丸山徹
Ba. 石田大士

2009年:
Vo/Ag.金杉裕介、Eg.金杉憲明を中心に結成。
アコギ、ボーカル、エレキギター、カホン、ベースの4人編成でアコースティックユニットとして2012年頃まで活動。
下北沢モナレコードのコンピレーションCD参加や、故ジョニー吉長氏の千葉LOOK公演でオープニングアクトを務める。

2013年:
Dr.丸山徹、Ba.石田大士が加入。現在のメンバーで活動開始

2014年:
3曲入りEPリリース。MV「回想列車」発表。

2017年:
4曲入りEP「手の鳴る方へ」リリース。MV「手の鳴る方へ」「これから」発表。
中村キースへリング美術館で開催された、kidsブランド”frankygrow”のファッションショーでライブ出演。

2019年末まで、無人島レコード主催ライブイベントやフェス出演等、精力的に活動。

2023年:
精力的に楽曲制作やライブ活動中。

民謡クルセイダーズ/MINYO CRUSADERS

日本民謡と世界各地のダンスミュージックを融合し、21世紀に新たな形で再生させるバンド『民謡クルセイダーズ / MINYO CRUSADERS』。

東京西部・米軍横田基地のある街「福生」を拠点に、ギタリスト田中克海と民謡歌手フレディ塚本を中心とするミュージシャンたちによって結成。築70年を超える米軍ハウス「バナナハウス」をスタジオとして活動を開始し、クンビア、ビギン、ブーガルー、カリプソ、アフロビート、サルサ、レゲエなど、世界各地のリズムと日本民謡を融合させた音楽を追求してきた。

2017年、1stアルバム『ECHOES OF JAPAN』をP-VINEからリリース。2019年にはMais Um(London, UK)から海外盤を発表し、国内外で高い評価を得た。以降はヨーロッパを中心に世界20か国以上での公演を行い、Lowlands、Womad、Le Guess Who、Roskilde、Fusion、Sziget、Trans Musicales、Oslo Worldなど世界的なフェスティバルに出演している。
2023年には6年ぶりとなる2ndアルバム『日本民謡珍道中 / TOUR OF JAPAN』をUNIVERSAL MUSIC JAPANからリリース。さらに2025年にはフランスのレーベル“180g”から同作のLP盤をリリースし、5か国9公演にわたる4度目のヨーロッパツアーを成功に収めた。
そのほか、FRENTE CUMBIERO(Bogotá, Colombia)とのコラボユニット「民謡クンビエロ」でのリリース、元ちとせのアルバム参加、BLUE NOTE TOKYOやCOTTON CLUB、各地ホールでの単独公演、FUJI ROCK FESTIVALをはじめとする国内主要フェスへの出演など、多方面で精力的に活動。さらにテレビ東京「シナぷしゅ」、NHK WORLD「Japanology Plus」、NHK Eテレ「天才てれびくん」などへの楽曲提供も手がけている。

独自の民謡パフォーマンスを通じて、ジャンルや国境を超えた表現を続ける『民クル』は、
世界的に注目を集めている。
オフィシャルサイト https://www.minyocrusaders.com/

福原みほ

福原みほ(Vo) / 森俊之(key) / オオニシユウスケ(G) / Maru(Cho)
2008年に Sony Music Records gr8!より「CHANGE」でメジャーデビューを果たす。

ロサンゼルスの Second AME Church でアジア人では初のゴスペルソロを務める。黒人教会 220 年の歴史を変えた奇跡の声との高評価を得る。
1st アルバム「RAINBOW」は 15 万枚の大ヒット、オリコン初登場 2 位をマーク。翌年の 2nd アルバム「Music is My Life」も 2 作連続オリコンベスト 5 を記録。 アルバム「The Best of Soul Extreme」では日本を代表するアーティスト、AI、三浦大知、和田アキ子、CHARA との共演を果たし、更にはイギリスのシンガーであるレオナ・ルイスとも共演を果たす。
SWEETBOX の 6 代目ボーカリストにアジア人として初めて抜擢され、リリースされたアルバム「#Z21」のタイトル曲「#Z21」がUK ダンスチャートで 1 位を獲得。
2014 年、Sony Music Records から独立。現在は自身の新レーベル “UPOPO Records” を設立。
数々のフェスや自身のレーベルでのリリースなど積極的な活動を経て、2019 年に初の中国でのライブツアー、 2020 年にはシンガポールのシンガーソングライター、チャーリー・リムとのコラボリリースなど国内問わず年々活動の幅を広げている。

2023 年にデビュー 15 周年を迎え、各地でのアニバーサリーライブがソールド・アウトとなる。プライベートでは一児の母。

オフィシャルサイト:https://www.fukuharamiho.com/

光風 MASSIVE RIDDIM

Thiiird Place

打楽器奏者
2023年5月、約23年在籍したDachamboを脱退し、自ら製作したバラフォン(瓢箪が共鳴器である木製の音板をもつアフリカの鍵盤打楽器)を中心としてドラマー、パーカッショニストとしてソロ活動を再始動。
演奏者としての活動以外にも、楽器そのものの考案・製作・修復などを行い、音楽のジャンルやバンド形態というカテゴライズを超えたプレイスタイルでGROOVEを常に探求し続けている、まさに生粋の打楽器職人である。
===
初のソロアルバム「Rumble Fish」は、自身で作製し20年間共に過ごしてきたバラフォン(アフリカの瓢箪を共鳴器とした木琴音板楽器)の魅力を最大限引き出した初のソロアルバムです。自らの感情を作曲し、メロディーを奏で、ドラムやループステーションなどのエフェクターも用いました。ゲストミュージシャンは一切無く、マイキングやある程度のマスタリングにもチャレンジし、全く一人で録音し組み上げた至福のリズム&グルーヴがつまった作品です。

Thiiird Place

2021 年 12 月結成。バンド名の由来は、『家でも職場でも学校でもない、誰もが安心して集まれる場所』として名付けられた。音楽ファンを唸らせるアフロ・ソウル・ラテン・ジャズを基調とするサウンドと共に、万人に向けたポップネス・多幸感と真摯なメッセージを有するバンド。個性溢れるボーカル陣・演奏陣が入り乱れる最大 14 人編成。Sly & the Family Stone~SUPERORGANISM にも通じるボーダレス・エイジレスなアイデンティティと真摯なメッセージを持つバンドとして、まさに今の時代を生きる音楽として鳴らされている。2022 年 5月より現体制となり活動を本格化。小西康陽氏のレコメンドにより大きな話題となった 1st シングル「Shoes」の他、2枚の 7inch レコード、1 枚のアルバム LP レコードを発表。ミュージックマガジンのアルバムレビューでは、「2024 年の日本で機能するソウルミュージックの誕生」と評され、東京のライブシーン、CLUB シーンにおいて注目を集めている。

https://www.instagram.com/thiiird.place

The Soulclap

東京のリディム•アンド•ブルース•バンド。
1992年頃からギター&ボーカルTaikiと、オルガンのAve、ドラムのTakeroらによる前身バンドを元に結成。翌年ギターのIppeiが加わり1996年に一度活動を休止するものの2002年”Soulcrap”として再始動。イラストレーターのKads Miida(パーカッション)が加わり2010年に1stアルバム『Riddim&Blues』発表。以降はコンスタントにアルバムや7インチをリリースし、全国でライブ活動を続ける。コロナ禍、ベースに”Gane”が加わり2024年、更なる深みを求め “The Soulclap”と名を改める。2025年Hiroshi Brown (RUDE BONES) をメンバーに迎え10月(Limited 7inch)「Blues Blues Blues / Everything Will Be Alright」をリリース。
R&B,Soul,Blues,JazzからSka,Reggae,Latin,魂の欠片に熱気を孕んだリディムとブルーズが絡み合って生まれるグルーヴ。酒と煙の薫りで熟成された東京ルード・ミュージックがここにある。
https://gur.thebase.in/

SARDINE HEAD

2000年バンド結成。東京を中心にライブ活動を開始。齋藤丈二(G)、川田義広(G)、小林武文(D)、湯浅崇(B)で2003年1stアルバム「parallel lines」をリリース。
2010年渡米。ミネアポリスCaboozeにてGod Johnson主催のイベント及びロサンゼルスThe Jointなどに出演。
2024年12月、12年ぶりとなる5thアルバム「strolling」をリリース。5年ぶりにライブハウスでのフリーライブ「SARDINE HEAD for FREE vol.4」を代官山晴れたら空に豆まいてでレコ発を兼ねて開催。

https://sardinehead.mond.jp/

SAIRU

ロック、ジャズ、レゲエ、ヒップホップ、民族音楽などバックボーンの異なるメンバーが生音とサンプリングで音楽世界を追求する5人組雑食バンド。

自主レーベルWONDERLUSTを主催。

2006年結成以来、多彩かつ力強いサウンドを武器に”ライブ至上主義”を掲げ国内外のイベントやフェスでオーディエンスを揺らし続ける。

■Official Website : http://www.sairu-a.com

■Official Instagram : https://www.instagram.com/SAIRU.WDLST

RABIRABI

・az3neonative:vo, synth, livemix
・NANA:per, kalimba, cho
・YUKO:bass, cho

ネオネイティヴでポップ。重なり合う声とリズム。見知らぬ言語が直感的に羅列されるかと思いきや、壮大とエモと抒情の波にさらわれる。多幸感で身体が揺れる。海外を含む大型音楽フェスはじめカフェ・社寺・遺跡など自然や場と一体となり音楽で自在に祝祭空間を創りあげていく様は、’縄文トランス’の異名を持つ。動力はLOVE。翻訳家:北山耕平氏曰く「RABIRABIは動く聖地」。

また福島県の子供たちへのチャリティCD&絵本’Song of the Earth’のリリースプロジェクト発起人でもある。結成20周年(2021)を迎えた翌年に元メンバーのPIKOが他界。そのGROOVY SPIRITは、az3, NANAと新たなメンバーYUKOを加えた3人のステージに宿り、見守り続けている。

▶︎Link
・http://www.rabirabi.com
・https://undergroove.stores.jp

・Youtube: https://youtu.be/gmUzFYEegtY
・Bandcamp: https://rabirabi.bandcamp.com/
・Spotify: https://spoti.fi/2TKXvEi
・Instagram : https://www.instagram.com/rabirabi_undergroove/
・Facebook : https://www.facebook.com/neonative
・Twitter : https://twitter.com/neonative
・Chality : http://sotereleaseproject.com/

P.A Rhapsodies

Vocal 坂田かよ
Drum 佐々木茜
Guitar 清水一平
Bass TOMOHIKO HEAVYLOOPER

2021年6月に初となる7inch”トラガアメ/Caravan”をリリース
9月にはVic Ruggidro & Lauren Napierとのスプリット7inch”北風と太陽のブルーズ”をリリース
2022年9月に3枚目となる7inch”Oh! Aligator / Jocky Full of Bourbon”をリリース
同年の5月からスタートさせた場所も日時も不定期な移動式イベント”TENT SHOW”では
様々なミュージシャンと交流して活動の幅を広げている
2023年12月27日東京タワーで開催したTENT SHOWのチケットはSOLD OUTとなり大きな話題を呼んだ
2024年11月8日ニューシングル”境界線を越えて/ リンゴ追分をリリース

現在 BassにTOMOHIKO HEAVYLOOPER(aka SUPER BUTTER DOG)
Drumに佐々木茜(ex.スクナシ、EMILAND etc.)も加入しバンドセットでのライブも精力的に行なっている

ORAMA

八王子発 サイケアフロックJAMバンド

2023年結成。
Garden Grove Recordsのクルーを中心にYuto(Gt)、Iccchi(Gt)Shayem(Ba)、 ex,“はち”のHIROI(Per)、4人で地元八王子や都内のライブハウス、野外フェス等で活動開始。
2025からex,DACHAMBOのドラム&パーカッショニストで、現在バラフォンのソロやFREAKY MACHINEのサポートドラマーとして活動している松本YAO善行を迎え、本格再始動!
オリジナル曲を中心に繰り広げられるダンサブルなそのリズムは聴く人の心を着実に捉え魂を揺さぶる。

Muff

 

DISCO&FUNKを軸とした生音バンドサウンドならではの「ダンスミュージック」を奏でる5人編成インストバンド「Muff(マフ)」 フジロック出演、代官山UNIT、MOTION BLUE YOKOHAMAでのワンマンライブや、海外ツアーを成功させるなど、日本のインストバンドとして精力的に活動。全国各地のフェス等に出演し、多くのフロアを沸かせてきた経験と実績で安定したライブパフォーマンスを繰り広げる。

最新デジタルシングル”PRAY”配信中 https://ultravybe.lnk.to/pray

>> https://muff.jp/

Momiji & The Bluestones

結成2019年。ブルースセッションバンドとして活動開始。
2021年リリースのブルースカヴァーアルバム『TIME MACHINE』から4年を経て、遂に今回のフルオリジナルアルバム『Flowin’』が完成。
ブルースからファンクへと昇華し、さらにはブルーストーンズにしか成し得ないブギーブルースファンク、さらにはメローソウルまで聴かせてくれる作品に仕上がった。
メインを務める大久保紅葉はヴォーカリスト、ハーピストとして中学生でデビューを果たしており、現在はWang Dang Doodleでも活動中。またサックスを務める前田サラはゴスペルをルーツに持ち、木村充揮のバンドにも参加するほどの実力者。リズムセクションの竹内朋康 (ex.SUPER BUTTER DOG)、大神田智彦、白根佳尚は日本のダンスミュージック界を支える強者。このような5人で固められた最強の布陣のバンドである。

Majestic Circus

アメリカンロックを基盤としながらも、ブルースやファンクなど多種多様な音楽をフィーチャーして独自の音風景を描くMajestic Circus。1999年、日本のジャムバンドの先駆けともいわれるBIG FROGのギタリストのマービー(G、Vo)とケイジ(Vo、G)、赤座”gen”靖(Per)を中心に結成。
マービーと赤座は1990年、グレイトフル・デッドのショウをアメリカで経験。プレイヤーとオーディエンスの間に醸されるケミストリーやインプロビゼーション・ミュージックがもたらす臨場感をリアルに体感した。

そんな背景もあり、BIG FROG時代には来日をしたマール・サンダースと共演を果たしたほか、PHISHのジャパンツアーで前座を務めたことも。Majestic Circusを結成してからも、2003年にボブ・ウィアー&ラットドッグと同日・同ステージのフジロック(FIEDL OF HEAVE)でショウを行うなどして、本場・アメリカのデッドヘッズからも注目を集めてきた。
結成当初にスタートした自主興行の「HOME MADE JAM」は現在に至るも不定期に開催を続けるほか、フジロックをはじめとする国内のメジャーなフェスはもちろん、地方で行われる手作りのイベントにまで出演を果たすなど、日本のジャムバンドシーンに足跡を残し続けている。

そんな彼らのいちばん持ち味は、変幻自在なインプロビゼーションだ。60年代のグレイトフル・デッドを彷彿とさせるブルージーなベースラインからスペイシーなインストゥルメンタルまで、サイケデリックなジャムへと展開するそのアプローチは、まったく予測不可能。ときにメロウに、ときにドライブのきいたギターで、オーディエンスを見たこともない風景へと誘ってくれる。

メンバーチェンジを重ねる近年は、演奏も、オーディエンスとのスリリングな駆け引きも、さらに深みを増している。
バンドとオーディエンスの間に生まれる精神的なつながりや感情のうねりが空間全体を満たし、その高揚こそがバンドを走らせる。とすれば、もはやオーディエンスもプレイヤーの一部だといえるだろう。

その日その時、一期一会のインプロビゼーションを体感してほしい。
Keep on Truckin’ !

F.I.B JOURNAL

2023年に結成20年を迎えたポエトリージャズバンド。
ジャズパンクと称される。

2003年に、山崎円城のソロプロジェクトとしてスタート。

2005年より、EGO-WRAPPIN’のサポートベーシストとして活動する真船勝博、ドラマーの沼直也が加入しトリオ編成となる。

現在までに計8枚のフルアルバムを発表している。

最新アルバムは現象hyphenated
2024年11月にリリースした。

EMILAND

 

Super Soul Diva 衣美が
“ズクナシ ” 解散後、よりFUNKYでパワフルなサウンドを求めて平成の終わりに誕生したバンド。
エネルギッシュでユーモラスな楽曲と圧巻のパフォーマンス。強烈な4人がSOULFUL&FUNKNESSな
ステージを織りなしフロアを沸かせる。
屋内型FES “SOULBOOK” 、
イベント”DYNAMITE COASTER” を主催。
全国のFES・イベント出演他、様々なアーティストとのコラボや企業SONG・ユニット等への楽曲提供なども手がけている。
2020年1月1st ALBUM ”OPEN” をリリース&全国ツアー決行。
7inchEP 4作品発表、
2023年夏 2ndAlbum “ROLL” 発表。
EMILAND MEMBERS
Vocal & Guitar :ウルトラエミ
Guitar & Chorus :ハイパーボブ
Bass & Chorus :ザ・ダイハード
Drums & Chorus :スーパーあかね
:::Member:::
■Vocal:ウルトラエミ
(衣美/ex-ズクナシ)
■Guitar:ハイパーボブ
(小林 “Bobsan” 直一/ Mountain Mocha Kilimanjaro)
■Bass:ザ・ダイハード
(Tanaami Daisuke/ RIDDIMATES , CaSSETTE CON-LOS)
■Drums:スーパーあかね
(茜/ex-ズクナシ,三宅伸治&theSpoonful)

web site : https://lit.link/emld⁩

cocoon exs

東京は西の町、福生のインストゥルメンタルバンド。さまざまな風景、記憶を巡り映画を見ているかのよう。 生み出された音の中で 繭に包まれるのか 羽を広げ飛ぶのか あなたの自由